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あなたの「住んでみたい家」はどれですか?
2005年にスタートし、ついに10周年を迎える『モダンリビング大賞』。
今年は2つのグランプリを選出します!!
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1 過去9年、第1〜9回の大賞の中からグランドチャンピオンを選出。
2 1年分の読者アンケートによって選ばれたベスト6賞の中から2014年度「モダンリビング大賞」を選出。

投票期間
2014年8月7日0時00分~10月15日23時59分

投票者の中から抽選で5組10名様を12月3日(水)に「アルフレックスショップ東京」で行われる授賞パーティにご招待。

投票用WEBページ↓↓↓↓
https://cs.hearst.co.jp/form/pub/hearst/ml10_0807

↓↓グランドチャンピオン ノミネート9作品↓↓
http://mdnlvng.exblog.jp/22489198/

↓↓2014年度「モダンリビング大賞」 ノミネート&BEST6賞↓↓
http://mdnlvng.exblog.jp/22489363/

【モダンリビング大賞とは?】
年間6冊発行の『モダンリビング』に掲載される住宅作品は、約150軒。
毎号の読者アンケートで最も人気のあった住宅の建築家と建て主を「モダンリビング大賞 ベスト6賞」として表彰します。さらにその中から読者の投票を募り「大賞」と「準大賞」を決定。12月上旬には受賞パーティも開催します。


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| by modernliving | 2014-08-18 15:23 | Comments(0)
210号(2013年9月号)~215号(2013年7月号)それぞれの読者アンケートで最も人気のあった住宅作品が大賞にノミネート。


nominate1 【YY】  緑の部屋をもとう!投票NO.1
設計/山縣 洋 山縣洋建築設計事務所


撮影/傍島利浩[210号p.052~059掲載]
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自然林の裾野に位置するこの家は、建築家、山縣 洋さんの自邸。「周囲の豊かな緑を、暮らしの中でも感じたい」。そんな思いから生まれたのが、リビングとダイニングの間に配した2.7m四方のガラスの中庭だ。1階は中心部に位置する中庭を囲むようにLDKを配置。子供部屋と続く。バスルームと寝室は眺めのいい2階にまとめた。各部屋をつなぐ6つの階段は段差を少なくすることで、常に目線の先の空間が見通せ、閉塞感がなく、快適に過ごすことができる。
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nominate2 【八ヶ岳の家】   オーダー住宅にしよう!投票NO.1
設計/城戸崎博孝+佐野優子 城戸崎建築研究室

「大好きな八ヶ岳の景色を存分に眺め

撮影/川辺明伸[211号p.046~055掲載]
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られる別荘にしたい」という住み手の要望から、建築家の城戸崎博孝さんが提案したのは、建物の約半分にあたる90㎡が空中に飛び出した平屋。3面開口のLDKはサッシを天井や床に埋め込むなど、眺望の妨げになるものを極限まで排除した。北側に設けた細い玄関から、室内に一歩足を踏み入れると、雄大な山々の迫力ある景色が広がる。朝日から夕景まで、刻々と移り変わる美しい眺めを独り占めできる別荘だ。
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nominate3 【JUSANSOU】  美しい別荘 投票NO.1
設計/小杉浩久 プロップ・ポジション


撮影/鳥村鋼一[212号p.074~083掲載]
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広大な2000坪もの敷地に建つのは、全長45mの2階建て。旧軽井沢の市街地から5分ほどの場所に位置するこの家を設計したのは、建築家の小杉浩久さん。ずらして配置した長方形の箱が、ゲストと楽しむパブリックスペースとゆったりと過ごすプライベートスペース、2つの場をあいまいに仕切っている。近くの小川のせせらぎに耳を傾けるバスルーム、室内を彩るモダンなインテリア…。都会的でありながら、豊かな自然を最大限に感じる別荘である。
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nominate4 【SO house】  豪邸、拝見!2014 投票NO.1
設計/森山善之+竹内典子 建築設計事務所バケラッタ


撮影/下村康典[213号p.086~099掲載]
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高級住宅地に建つこの家は、プライバシー確保のため中庭を囲むようにロの字型に建物を配した。「規模の大きい住宅は、単に内に開くだけでは深みのない家になってしまいます」と建築家の森山善之さんと竹内典子さん。そこで提案したのが外にリビングとダイニング、2つのテラスをもつプラン。ガラス張りの内部空間が、外部との境をあいまいにし開放感を生む。広さだけでなく、家具や設備など細部までラグジュアリーを追求した都会の豪邸だ。
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nominate5 【纏の家】  北欧家具と空間 投票NO.1
設計/植木幹也+植木茶織 スタジオシナプス


撮影/鳥村鋼一[214号p.104~111掲載]
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植木幹也さんと茶織さんが設計を手がけた軽井沢の住宅。敷地の高低差を生かしたスキップフロアと、折れ曲がった家の形状が、ワンルーム構成の室内に変化をつけている。周囲の豊かな緑をより楽しめるよう、場所ごとに窓の大きさを変えた。部屋を移動する度に、違った景色が視界に飛び込む。床にオーク材、壁に漆喰、天井にスギ材と、自然の素材を多く取り入れることで、木を使った北欧の名作家具とも合う、温かみのある住まいとなった。
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nominate6 【伊予の家】  贅沢キッチン空間 投票NO.1
設計/小松隼人 小松隼人建築設計事務所


撮影/矢野紀行[215号p.098~105掲載]
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来客が多い住み手に、建築家の小松隼人さんが提案したのは、家全体に開いたキッチン。左右に2つの庭を配置することで、緑の心地よさだけでなく、実際よりも広がりを感じられる空間となった。面材にセラミックタイル、収納にウォールナットを用い、キッチンを家具のようにデザイン。また、変形のダイニングテーブルやソファなど、家具も小松さんが手がけ統一感をもたせた。LDと一体となったキッチンが集う場の中心となり、にぎやかな時間を生み出している。
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| by modernliving | 2014-08-18 15:10 | Comments(0)
2005年(第1回)~2013(第9回)の歴代の大賞受賞作品がノミネート

nominate1 【I-HOUSE】 2005年 第1回大賞
設計/窪田勝文 窪田建築アトリエ


撮影/下村康典[158号p.038~041掲載]
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大海原に突き出したように建つ「I-HOUSE」。らせん階段を上り2階に上がると、3面開口のLDKから、美しい海の景色が視界一面に広がる。「単に眺めがいい家にするのではなく、中に入って初めて心が解放される空間にしたいと考えました」と語るのは設計を手がけた窪田勝文さん。道路側を完全に閉じることで緩急をつけ、LDKで過ごすときにいっそう広がりを感じられる住まいになっている。
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nominate2 【HORIZON HOUSE】 2006年 第2回大賞
設計/小川晋一 小川晋一都市建築設計事務所


撮影/熊谷忠宏[167号p.056~061掲載]
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一直線に広がる水平線。このロケーションから建築家の小川晋一さんが目指したのは徹底的に存在感をなくした家。真っ白な建物は2階にLDK、その他の部屋を1階にまとめた。眺望を取り込む長さ24mの大開口には、ペアガラスの引き戸を特注。テレビなどの機器製品はすべて収納の扉内に収め「見せない」。緻密な計算によって生まれたミニマルな空間が、景色とシンクロするような一体感を生んでいる。
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nominate3 【house ao】 2007年 第3回大賞
設計/押尾章治 UA


撮影/目黒伸宜[170号p.030~037掲載]
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周囲を木々に囲まれた自然豊かな立地に建つこの家は、住宅全体のボリュームに対して内部空間が小さい。テラスなどの外部と、居住スペースである内部が交互に入り組んだ構成。設計を手がけたのは押尾章治さん。内部は天井高を2.4mと低く抑えて横方向に視線のヌケを、外部は吹き抜けにして縦のヌケをつくった。緑を眺めるのではなく、共に暮らしているかのように自然を身近に感じられる家だ。
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nominate4 【ホワイト・モノリス】 2008年 第4回大賞
設計/榎本弘之 榎本弘之建築研究所


撮影/目黒伸宜[175号p.044~051掲載]
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力強いRCの壁から、7m跳ね出した白い床板。榎本弘之さんが手がけたのは、大村湾に落ちる夕日を眺めるセカンドハウス。眺望を最大限に取り込むために考えられたのは宙に浮かぶリビング。3面開口のリビングには柱を設けず、サッシをなくすことで、まるで空中にいるような浮遊感のある空間に。床には光沢のある純白のタイルを使用。刻々と移り変わる空の様子を映し込み、外部との連続性を高めている。
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nominate5 【SHELL】 2009年 第5回大賞
設計/井手孝太郎 アールテクニック


撮影/藤塚光政[182号p.034~042掲載]
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一年を通して湿度の高い軽井沢。「建物がその土地に朽ちるように同化するのではなく、いつまでもあり続けてほしい」と井手孝太郎さんが設計した、有機的な曲線を描く不思議なフォルムの別荘。耐久性の高いRC構造の建物は、地上1400㎜のレベルに床板を張り、床下に独自の空調システムを設置。湿気の問題を軽減し、冬でも快適に過ごせるよう工夫している。森に佇む現代彫刻のような別荘だ。
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nominate6 【豊前の家】 2010年 第6回大賞
設計/谷尻 誠+吉田 愛 サポーズデザインオフィス


撮影/矢野紀行[189号p.048~055掲載]
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住み手のAさんが希望したのは「外が気にならない開放的な中庭のある家」。それに対する建築家・谷尻 誠さんの答えは、「家の中に路地をつくる」というユニークなものだった。廊下の幅を広げることで路地が生まれ、6つの部屋がそれぞれ独立した建物に姿を変える。ガラス屋根からは昼には光が降り注ぎ、夜は星空が眺められる…住む場所に必要な安心感と、自然の気持ちよさを両立させた家だ。
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nominate7 【ミンナノイエ】 2011年 第7回大賞
設計/間田 央+間田真矢 MAMM DESIGN


撮影/阿野太一[194号p.044~051掲載]
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部屋の中心に植えられているのは、5mのシマトネリコ。建築家、間田 央さんと真矢さんの自邸は都内の旗竿地にある。20坪の限られたスペースから2人がイメージしたのは、ヨーロッパの路地先にある広場。寝室やキッチンなど生活の場を、木を挟んで南北に分けて配置。6mの天井にガラス窓、床材にレンガタイルを用いることで、外の気配を呼び込み、実際の広さ以上の開放感をもたらしている。
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nominate8 【M邸】 2012年 第8回大賞
設計/坂倉竹之助  坂倉アトリエ

撮影/石井哲夫(SS東京)[201号p.058~065掲載]
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友人を招く機会が多い住み手は、ゲストが快適に過ごせることを優先した。設計を手がけたのは坂倉竹之助さん。どこにいても敷地の東側にある白樺の原生林を眺められるよう配置したL字型の平屋は、テラスのあるパブリックゾーンと、主寝室などのプライベートゾーンをブリッジでつないだ分棟型。大人数が異なる過ごし方をしても動線が交わらないように工夫した。軽井沢のもてなしの別荘である。
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nominate9 【SENSE】 2013年 第9回大賞
設計/今永和利 今永環境計画


撮影/傍島利浩[204号p.088~095掲載]
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建築家の今永和利さんが手がけたのは、多忙な住み手がリラックスできる海外のリゾートホテルのような住まい。子供が遊ぶ15mのプールやブランコなど遊具を配した庭、水盤など150坪の敷地の中に複数の楽しめるシーンを設けた。居住スペースは空調管理が計算され、ガラス張りでも快適に過ごすことができる。都会とは思えない開放感を実現した、内部と外部が交差し一体となった住まいとなっている。
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| by modernliving | 2014-08-18 14:03 | Comments(0)
サローネ、2日め。いよいよ本会場フィエラでの展示がスタート。
朝のメトロで、深澤直人さんに遭遇。満員電車のなか、お話を伺いながら会場に向かう・・・という贅沢な時間。
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最初はいつもメインブランドの揃う20号館から。カルテルへ。
コールド!!!すべて新作です。
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吉岡徳仁さんに遭遇。新作テーブル。クリスタルでできなかったことをカルテルで実現したとのこと。「カルテル・ファミリー」の一員と語ってくださった。
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ミッソーニ・ホーム。ファブリックのこの色のグラデーション、ここならでは。
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モルテーニへ。真っ先に目についたのは、ロン・ジラードの壁付けのシェルフ、新作です。
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アルフレックスの保科卓社長、広報の保科啓さん、長谷川さんに説明をお聞きする。卓社長が自ら見せてくださった収納ドアのスライド。金具が美しい。
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モルテーニのロン・ジラードのコーナー。コンパクトなソファと繊細なテーブル、三角形の壁付けのスタディテーブル。
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ノールの新作。バーバー&オズガビーのソファとパーソナルチェア。太くて短い脚がキュート!
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ヴィトラ。こちらもバーバー&オズガビーのソファ。リラックス感満載。今年のエルデコ・インターナショナルデザイン・アワード大賞をとっただけあって、各ブランドで大活躍。
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偶然、取材中のバーバー&オズガビーに遭遇。初日はこんなことが多い。
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ヴィトラでとてもチャーミングだった、ヘラ・ヨンゲリウスのチェア。ファブリックの切り替えがポイント。
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アルテック。クッカパラの50周年記念のデザイン、カラフル!
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アルテック。アアルトの椅子もファブリックや木の色が変わると、シック!
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カッシーナ。会場構成は藤本壮介さん。木をミラーポックスに入れ、浮かせたり置いたりで、森のような空間をつくり出した。
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カッシーナ。ハイメ・アジョンの新作ソファ。・・・、インタビューされているハイメに遭遇!
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カッペリーニ。ジャスパー・モリソンのデザインしたソファ。超ミニマル!
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カッペリーニ、NENDOのオンパレード。今年は20ブランド以上で作品を発表している。
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トーネット。フロントが手がけた夢のある作品。
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emecoでNENDOの佐藤オオキさんに遭遇。NENDOが手がけたリサイクル可能な素材を使ったスツール。高さと素材を変えるだけで、このバリエーションが!
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屋外家具のデドン。今年はブランコ! 気持いいーーー!
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ポルトローナフラウ。この高級な革の質感こそが、最高のラグジュアリー。
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マルニ木工へ。深澤直人さんの新作ソファ。
背もたれのカーブが絶妙。みんなつい触ってしまうそう。
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マルニ木工。ジュスパー・モリソンが手がけた新作ソファ。クラシックかつシンプルなものをつくりたかったとジャスパー。マルニの技術を絶賛!
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Cheboboisはフランスのブランド。カジュアルでラクジュアリーな今の流れを、きれいな色で表現。
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リーバ。大迫力のキッチンとキッチン収納。この扉の厚さに注目!
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リーバのこのシェルフ、可愛い!箱を組み合せた形。
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50年代がテーマのBaxter。イエロー、セージ、ルビーがキーカラーに。
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Baxterのパオロ社長をインタビュー。50年代のデザインを現代に「翻訳」したと語る。自分がいいと思ったものがセレクトの基準とか。ぶれないブランドの視点を感じる。パウラ・ナポーネのデザインしたソファコーナーで。
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オルランディにて。ピート・ヘインイークの新作は、4センチ角の木のピースを組み合せてつくった家具。これがきれい! ピート本人とも遭遇。
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マリメッコの50周年展示、色に元気をもらう!
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オルランディの地下の展示。小さなブースがいくつも。この照明、リフレクションがきれい。
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オルランディのショップに展示されていた、長坂常さんの照明。横から見ると透明に見える。
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オルランディの中庭にはカフェが。ここの展示も見逃せない。
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とってもキュートなニカ・ズパックの家具と小物。
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長坂さんが日本のICHIROと手がけた展示に、トラフのふたりとパナニックの方が・・・遭遇!
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トルトーナへ移動。ラズビットの印象的な照明。
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トルトーナへ移動。TOKYO IMAGINは日本人デザイナー&デザインの展示。これは、長坂さんのYATAI。
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スーパースタジオへ。新作&展示いろいろ。
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豊田紡織も展示。日本企業、今年は多いです。
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スタジオ・ジョプのウォールペーパーの展示。
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今日の最後、モーイへ!去年より、ちょっとおとなしいけれど、背景のイラストとのコラボ、素敵。
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さすがに疲れて、椅子があると座りたくなる!バケラッタの森山さん
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