タイトルは『友だちを呼ぶ日のごはん、わたしのごはん』です。

青木さんはファッションセンスだけでなく、ライフスタイルすべてのセンスがとてもうよく、
器も自分でつくったり、ちょっとしたテーブルウエアのあしらいなども参考になります。

ごはんの時間は生活の「楽しさ」や「幸福な気持ち」を満たしてくれるもの。

そんなあたりまえでいながら、忘れてしないそうな部分を改めて思い出させてくれる本です。

内容は・・・
第一章友だちを呼ぶ日のごはん
第二章季節を感じるごはん会
第三章わたしのごはん
第四章大好きなお店の味をおうちでも

といった構成。
扶桑社から2月28日に発売されました。(1680円)
なんと100のレシピがのっています。

これは出版パーティでの風景です(中央左にいるのが青木貴子さん。中央右が青木さんのお母さま。左からシミリエ、アオイのパオラ・フラーニPRマネージャー千田夏根子さん、右がSANYO SHOKAIのアドバタイジング&PRマネージャー大島文子さん、左上がパーティ会場であり、この本にレシピにも出てくるレストラン「ドンチッチョ」の石川シェフ、幹事の面々でございます)
多忙な私たちがささっとつくれる簡単で美味しくてセンスのいいレシピがたくさん・・・。
きれいな本なので眺めているだけでリラックスします。
是非購入して、お料理を楽しんでください!













